夜の公園

都会の夜の公園は色んな人が居て面白い。

 

運動する人

 

仕事帰りの人

 

夜桜を見る人

 

演奏する人

 

ギター片手に歌う人

 

コンビで漫才の練習する人

 

ベンチで黄昏てる人

 

色んな人がいて、色んな生き方がある

 

そんな都会の夜の公園

お金を稼ぐには

お金をより稼ぐにどうするか毎日暇さえあれば考えてしまいます。

 

この先の未来、日本の年金なんて頼っていられません。税金は増えるばかりです。

 

国の借金は膨らみ続け、人口は減少

働く世代は減り、高齢者は増える一方

 

綺麗に逆人口ピラミッドが完成されていきます。

 

今後普通の生活レベルは下がっていきます。

今の普通の生活を保つには夢を持たない人だってお金が多く必要になってきます。

 

今の普通の人生

結婚し子供が産まれ車を持ち家を買い老後を生き抜く為には副業や資産形成が必要になってくるんです。

 

私は60歳になっても何とか生き抜く為に働く人生は歩みたく無い。

何もしなくても将来永遠に働かないと生活出来ない人生を歩む事は出来る。

私は嫌です。だから動きます。

やれる事は全て挑戦、失敗しても仕方ない

やらない後悔よりやった後悔の方が良いです。

 

自分が身近にやれる事から色々やっていきます。

 

自分を変えていく為には

こんばんは

はじめまして

自分は東京都在住の20歳です。

このブログは夢を追った先どうなるか、成功か失敗か

その記録です。

自分の夢はサッカー用品専門兼スポーツバーを経営しつつ、世界中のサッカーを観て歩くのが夢です。

始めはサッカー関係の仕事に就くため専門学校に進学を考えていました。

しかし、家庭の金銭面で断念。諦めきれなかった私は身近にプロのサッカーを観れる環境を求めて上京しました。

そして、工業高校の建築科に通っていた私は建設会社に就職しました。

新しい環境、憧れた都会に最初はわくわくしていました。しかし、現実は甘くはないです。

週6での仕事、残業代は出ない時には2週間〜1ヶ月休みがない事は珍しくはありませんでした。

人って慣れると怖いもので、働きたくなかった私も週6だろうが休みなしだろうが割り切ってやっていました。残業したってお金が貰えないのも仕方ないと言い聞かせ働いてました。

時間は無いながらも、たまにサッカーを観に行ける時期というものがあり、忙しながらも観に行けるだけ良いだろうと思っていました。

けど、東京って凄いものでたくさんの出逢いがありました。夢を持つ人達やビジネスと出逢いました。

夢は人それぞれです。

その中で私の夢はお金、時間、人脈が必要です。

今この会社に居てこの先も働いていけば普通の生活は送れました。

けど私の夢を叶えるには今動かないといけないと思いました。30歳40歳を超えてからじゃ遅い。考えた上での結論です。

そして、私は2年間勤めた会社を辞めました。

夢を叶えるにはリスクを負わなければいけません。

お金を必要とする夢

やれる事は何でもやろうと思ってます。

失敗しても何とかなるのが20代

人の意見はそれぞれですが私はそう思っています。

普通じゃ無い人生を、歩もうとしているんだから否定されるのは当たり前です。

そんな中で親は好きなように生きろと言ってくれました。親に反対される人がいる中、いかに自分が周囲の恵まれているか実感したからこそ自分が信じた道を歩くと決めました。

会社を辞めた今、正直不安しかありません。

暗い道を手探りで歩く感じです。

これから自分がどうなっていくのか、このブログを通して記していきたいと思います。

読んでくださりありがとうございました。